ANDSTORE

続いていく、いいお店を
増やすために。

テクノロジーで、店舗運営をらくに。
人手不足の今こそ、できることを一緒に。

当社について

AIと業務システムで、
現場の仕事を支える会社です。

宮城県仙台市を拠点に、業務を仕組みに任せる範囲と、人が判断する範囲を分けながら設計・開発しています。

商号
株式会社AndStore
所在地
宮城県仙台市
事業内容
人工知能および関連する情報サービスの開発・提供
当社について見る

人手不足は、
一部の現場だけの
話ではない。

限られた人で仕事を続けるために、日々の反復業務を見直す必要が高まっています。

企業全体・正社員

51.3%

正社員の不足を感じる企業

宿泊業・飲食サービス業・パート

47%

パートタイム労働者が不足している事業所

人の代わりを増やすのではなく、
人が担う仕事のために、現場の時間をつくる。

出典:帝国データバンク「人手不足に対する企業の動向調査(2026年7月)」/厚生労働省「労働経済動向調査(2026年5月)」

※ 調査対象と雇用区分が異なる独立した数値のため、単純な比較を目的としたものではありません。

事業内容

課題に合わせ、3つの方法を組み合わせます。

ANDSTORE 現場に合う仕組みをつくる

PRODUCT DEVELOPMENT

自社サービス

反復する店舗業務を、使い続けられる仕組みに。

  • 電話受付
  • 店舗教育
  • 情報共有
  • 接客支援
4つのサービスを見る

取引・開発の進め方

目的と範囲を共有し、確認を重ねながら進めます。

落ち着いた会議室と、打ち合わせのために整えられたテーブル

合意した内容を、
取引の土台に。

  • 01目的
  • 02対応範囲
  • 03扱う情報
  • 04費用・納期
業務確認から試作、導入、運用改善までの4段階を示す図
  1. 01相談・確認目的を共有
  2. 02要件整理範囲を合意
  3. 03設計・検証動きを確認
  4. 04導入・運用使いながら改善

費用、納期、保守・運用の範囲は、内容を確認したうえで個別にご案内します。

安心してお取引
いただくために

当社が定める方針と、お客様に確認いただける情報を公開しています。

扱う情報、アクセス権限、生成AIの利用、事故対応を、案件ごとに確認します。

  • 01
    扱う情報を確認

    対象の情報と担当者を整理。

  • 02
    アクセス範囲を確認

    案件ごとの範囲を整理。

  • 03
    AI利用条件を確認

    用途と確認方法を整理。

  • 04
    事故対応を確認

    発生時の対応手順を整理。

営業前の店内で準備を進める飲食店スタッフの後ろ姿

飲食店で働く人の、
手を空ける。

飲食店の課題から始まった、AndStoreの原点です。

AIに任せる部分と、人が確かめる部分を分け、現場の負担を減らすことから考えます。

  • 01現場から考える
  • 02手段を決めつけない
  • 03人の判断を残す

ご相談・お問い合わせ

自社サービスの導入、AIエージェント、業務システムの開発に関するご相談は、フォームからお問い合わせください。

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