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情報共有
プラットフォーム

本部の通達・マニュアル・連絡を一元化。「言い忘れ・伝え漏れ・未読」を、仕組みでなくす。

FAX・紙・口頭・バラバラのチャットに散らばった店舗連絡を、ひとつの画面に。既読確認・電子確認で「誰が読んだか」が本部から見え、指示が確実に現場へ届きます。動画マニュアルや通達も、AIが文字起こし・要約・確認クイズまで支援します。

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本部 → 店舗 通達ボード既読 18/22店舗
新メニュー提供開始のご案内
確認クイズ付き/期限 6/30
既読
衛生管理マニュアル 改訂
動画3分+AI要約+電子サイン
既読
シフト提出リマインド
未読の店舗に自動で再通知
未読
本部は「誰が読んだか」を一覧で把握/現場はスマホで完結
PROBLEM

こんな“伝わらない”を解決します

言い忘れ

口頭・朝礼頼み

その場にいない人へ伝わらない。店舗やシフトをまたぐと、大事な連絡ほど抜け落ちます。

未読

読んだか分からない

送っただけで「届いた=読んだ」が確認できず、本部は電話でのフォローに追われます。

属人化

人で伝え方が変わる

口頭の引き継ぎは、店長やベテランが変わると質が揺れ、現場が混乱します。

FAX・紙

手書きサイン・郵送

確認印や提出物のためにFAX送受信や月末郵送が残り、手間とコストがかかります。

HOW IT WORKS

配信から既読把握までの流れ

本部が一度配信すれば、各店はスマホで確認。誰が読んだかは本部に自動で集まります。

STEP 01
本部が配信

通達・マニュアル・連絡をひとつの画面から各店へ。

STEP 02
各店スマホで確認

現場はスマホで内容を確認、タップで電子確認。

STEP 03
本部が既読を把握

誰が読んだかを一覧で把握。未読店舗には自動で再通知。

「言い忘れ・未読・言った言わない」を、仕組みでなくす。

WHAT WE DO

できること

配信+既読

通達・連絡の一元配信

本部からの通達・連絡をひとつの画面に。店舗・スタッフ単位の既読が分かり、未読には自動で再通知します。

マニュアル

マニュアル・動画共有

手順書や動画レシピを現場のスマホからいつでも。改訂版に自動で差し替わり、古い版の混在を防ぎます。

電子確認

電子確認(サイン代替)

「確認しました」を画面のタップで記録。手書きサイン・FAX・郵送を電子化し、本部に確認状況が残ります。

本部画面

本部ダッシュボード

どの店舗の誰がどこまで確認したかを一覧で把握。提出物やリマインドの管理も本部側で完結します。

AI ASSIST

AIで、もう一歩ラクに

文字起こし

動画→文字起こし・要約

動画マニュアルや通達動画を自動で文字に。要点を要約し、現場が読む時間を短縮します。

クイズ

確認クイズの自動作成

通達やマニュアルから確認クイズを生成。「読んだだけ」を「理解した」に変えます。

検索

横断検索

過去の通達・マニュアルから知りたい内容をすぐ検索。「どこに書いてある?」をなくします。

多言語

多言語化

外国人スタッフ向けに通達やマニュアルを多言語で。同じ内容を母語で確実に届けます。

FLOW

導入の流れ

STEP 01

無料相談

今の連絡手段(FAX・紙・口頭・チャット)と、特に困っている連絡を確認します。

STEP 02

設計

まず一元化する範囲、既読・電子確認のルール、本部の見え方を整理します。

STEP 03

試験運用

一部店舗で試し、現場の使いやすさと運用フローを調整します。

STEP 04

本格運用

全店へ展開。通達・マニュアル・提出物の運用を継続的に改善します。

FAQ

よくいただくご質問

Q1今のFAX・紙・口頭からすぐ移行できますか?

いきなり全部を変える必要はありません。現在の連絡手段と頻度をうかがい、まず置き換える範囲を絞って導入し、現場が慣れてから広げます。

Q2店舗が読んだかどうかは本部で分かりますか?

通達ごとに、店舗・スタッフ単位の既読状況を一覧で確認できます。未読の店舗には自動で再通知でき、本部のフォロー負担を減らします。

Q3高齢のスタッフや外国人スタッフでも使えますか?

スマホで数タップで完結する画面に設計します。多言語化にも対応し、同じ内容を母語で届けられます。

Q4研修システムや他のツールと一緒に使えますか?

当社のeラーニング(研修システム)と組み合わせて、教育と日常連絡を一体で運用できます。既存の運用に合わせて範囲を設計します。

CONTACT

「伝わらない」を、まず一つ無くす。

今いちばん困っている連絡は何か、だけで構いません。FAX・紙・口頭で回しているもの、読んだか分からないもの、提出物の確認などをお聞かせください。直接のご連絡は info@andstore.jp まで。

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